Check for details

くつ下1枚の隔たりのみでバッタを踏んでしまい 素足でなくてよかったと

こんな寒いのに ベランダに7cmくらいのデカいバッタが。 生きていたのか、 すでに死んでしまっていたかはわからないけど とにかく踏んでしまって。 虫は苦手というか 好きじゃないというか 視界にはいってくるだけで恐ろしいというか 「大嫌い」といいたいけど、 んなこといったら 夜中とか 寝てるときに襲撃うけるぞ絶対。 だから「苦手」ということにしている。 半径1m以内に進入してくるものならば すぐさまその区画を虫にゆずり 自分は逃げる 退治とか・・・そんな金太郎とか勇者みたいな行動できん。 対峙するだけで目がくらむ それくらい虫は苦手であるのに 踏んだ瞬間は、まんじゅうか何かかと思ったのだよ。うむ。 ベランダにまんじゅうがあるわけもなく バッタとわかったときは 脳みそが洪水のようにながjgケl;;lkjdjgkjォイr゙jカ しかし後で冷静に考えてみたのだ。 なんというか 「踏んでしまった すまぬ」の生命的なごめんは勿論、 それより  じぶんが踏んでしまったこと自体が。 だってもし じぶんがバッタだったら 「こんな奴に踏まれて人生終わりかよっ」 絶対そう思う でもこの人になら踏まれてもいい、って思う むしろ踏んでほしい
Youtubeでよくバスケ動画みてたけど 久々にみたせいもあってか 途中から目の前がかすんで よだれも鼻水も出っ放しだし   もうだめだ あしたまた見よう
You can leave a response, or trackback from your own site.

Leave a Reply

DMM FX