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屁こき王者、そし見慣れぬエレベータ構図

じぶんは映画を見るとき。
一回目は
ストーリーよりも
そのとき流れてる音楽や 色彩・服の素材、 
そこに置かれているコーヒーカップのデザイン etc
あと構図レイアウト  とか
そういうのばっかり気になってしまう野郎で。

『MEMORIES』 /山寺宏一,大友克洋,

これ。

1つのDVDに 3つの作品が収録されてるのだが。

たしか

2つめの作品・・・だったかな。 (屁こきのやつ。タイトル忘れた)

『   3人の軍人がいて、

    B5階まで降りる。

    そのときの

    エレベーターシーン   』  

この構図がとても印象的だた。

ついでにこのときの音楽も。    1回聴いたら絶対忘れない音楽、

   この場面に合ってるようで合ってないようで合ってるような

   多少違和感覚える音楽、

   またそれが斬新さを醸し出してるであろう、

   と思わせるような音楽、  (謎) その、 3人のお偉いさん?軍人さん?が

B5階まで降りるときの、エレベータ図は

たしか こんなん。

真上からじゃないんだけど、

限りなく真上に近い視点から見てるような、、

D猫殿下@ぬああああああああああああ 色はこんなんじゃないですが、 構図はこんなかんじだったと思う  (一瞬だったからうる覚えだが。

なんだかね。

「よくみるエレベータの構図」と  ちょびっと違ったんだよな。

何が違うのかまではわからなかったけど

3つめの [大砲の街]という作品、

この冒頭のエレベータシーンも

印象的だったな

”ふんわり感” がたまらん。かった。

とりあえず

”エレベータで屁して降りるシーン” に出くわしても

罪をなすりつけるなんてことするなよ  

堂々と 

『屁こきました!今日の香りはどうでしょうか!』 

 

これこそ

信念を貫き通すというものであろう         (謎

これらの特徴は

監督が大友さんだから・・・なのか? 

それとも 感性鋭敏なスタッフがいる・・・とか?

知ってる人教えて。

とにかく

印象的な構図が多い作品でした。

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