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弦がぶち切れぶっちん

1本目が切れて→調律師さんにTEL→今日来てもらうことになっていた。 タイミング良く、本日2人目の犠牲者
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ピアノの張力ほんとすげえ。 20トンもよく支えているよ ハンマーが引っかかって落ちてこない 低音のソ(G2)が2本とも無くなってしまった。 2週間も待てない…が仕方無い (毎回 来るたびに思うけど) ほんと調律師さんがすげえ。  まさに音の職人。 D「ここが…」    師「あ、それは○○が□□してるのだろうなあ」 D「この音が…」 師「お、それは□□で直せますのでご安心を」 D「うがー…」 師「それは○○○が☆☆☆で、□□だからだよ」 いまお世話になってる調律師さんは 視点が違う(=広い)気がする。 色々な角度から『音』といふものと対峙している 自慢か?  おお。まさにその通り。 思い切り自慢したい。「うちの」調律師さんを ( ̄ー ̄)゚:  「俺の友達がスロットで20万勝ったんだ!すげーだろ」 「おめーさんはどうなの?」 「…」 こんなかんじだけどさ。。  他人の凄さを私物化しちゃいかん、  しかしそれを誇りに思うくらいはいいだろ 人と人との出逢いと同じで 調律師さんとの出逢いって 運じみたところがあると思う。 100人の職人にやってもらっても 自分に合う(自分のピアノをわかってくれる)人はいないかもしれんからな。 尊敬は勿論、 ものすごく頼りにしている  (ピアノいじって→壊したりしても大丈夫。と思えるから 魔法も使える MP9999あるし とりあえず2週間我慢だ  
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